人事制度の公平さが良き企業風土の醸成と人材育成の要です。インタースペースでは、社員の能力、適性の判断がいろいろな視点からより客観的に行われるように、次のような評価制度を設けています。
@半期毎に実施(前半期/後半期)
A業務、職務特性、キャリアごとに分けられた評価制度
上司からの一方的な評価ではなく、幾度の面談を重ねることで互いに納得のいく評価を目指します。
自己評価をすることはもちろん、一人ひとりの評価内容を検証し、適正・フェアな評価であるかを経営幹部を含め協議し、はじめて本人へフィードバックされます。