Schooの評価

総合評価

カテゴリ別評価

  • 選んだ理由とギャップ
    0.0
  • カリキュラム
    0.0
  • メンター・講師
    0.0
  • 学習サポート
    0.0
  • 転職・独立サポート
    0.0
  • 料金・コスパ
    0.0

友人におすすめしたいか

とても勧めたい
勧めたい
ふつう
あまり勧めない
勧めない

Schooについて

Schooについて

Schoo3つの特徴

  1. 大人が学び続けるための生放送コミュニティ
  2. 生放送で仲間と一緒に学べる
  3. 数多くのプログラミング言語が学べる

大人が学び続けるための生放送コミュニティ

Schooは仕事や家事などで毎日を忙しく過ごす大人でも、ずっと学び続けられるように手軽かつ本格的に学習できるオンライン授業サービスです。

毎日生放送を配信しており、自分が学びたい授業を選んで参加できると評判です。
生放送以外にも動画でこれまでの授業も見られるため、集中的に自分が学びたい部分だけを学べるでしょう。

Schooではプログラミング言語やWeb関連の知識はもちろん、ビジネスに役立つスキルや英語、マーケティングなど、幅広い分野の知識を習得できるのも強みです。

生放送で仲間と一緒に学べる

無料会員も利用できる生放送は、同じくプログラミング言語を勉強する仲間が集まってコミュニケーションを取ったり、講師に直接質問したりすることができます。
タイムラインへコメントが投稿されていくので、分からない部分が出たら気軽に質問してみましょう。

他の仲間と一緒に授業に参加することで、まるで学校で授業を受けているような感覚を得られ、より学習へのモチベーションも上がりやすくなります。

また、忙しい人だと生放送に参加することは難しいですが、プレミアム会員なら授業動画を見返すことができます。

数多くのプログラミング言語が学べる

Schooでは「未来に向けて、今学んでおくべきこと」を中心に、様々な分野の授業を展開しており評判の高いサービスです。
その中にはITスキルも含まれており、プログラミング言語だけでもかなり多くの言語を学べるようになっています。

他にも、iOS/Androidアプリの開発に関する知識も得られます。

また、難易度も簡単なものから応用編まで、自分の実力に合った内容の授業動画を視聴できます。
プログラミング言語を勉強し始めたばかりなら「入門」系の動画がおすすめです。

<基本情報>

受講区分 オンライン
場所
期間 なし(月額サービス)
言語 JavaScript、PHP、Java、Ruby、Pythonなど
コース(費用) オープン会員:無料
プレミアム会員(Web):980円/月(年間契約で2ヶ月無料)
教材費用 なし
支払方法 Web(月払い契約):クレジットカード、デビットカード(VISA)、キャリア決済
Web(年間契約):クレジットカード、LINE Pay決済
iOS/Android:iOS/Android決済
転職支援・保証 なし
体験レッスン 無料会員制度あり

コースの内容

Schooには無料で登録できる「オープン会員」と、月額もしくは年払い契約が必要な「プレミアム会員」の2つから選べます。
どのコースを選択するかによってできることが違ってくるため、それぞれの特徴をご紹介していきましょう。

オープン

オープン会員は登録してしまえば無料で生放送授業が受けられるプランです。
料金は一切掛からないため、Schooの授業を体験してみたい人もオープン会員に登録しておくと良いでしょう。

ただし、オープン会員ではできることがかなり限られてしまいます。
まず、生放送授業は受講できるものの一部に限定されており、プレミアム会員限定の生放送には参加できません。
さらに視聴できる録画授業も限られています。

Schooにはお試しレッスンがないものの、できることが限られるオープン会員がお試しに近いプランだと言えるでしょう。

プレミアム

プレミアム会員は月額980円で利用できるプランです。
オープン会員とは異なり、Schoo内で用意されているすべての機能を利用できます。
例えばプレミアム生放送の受講やすべての録画授業の視聴が可能です。

また、録画授業において倍速再生をすることもできます。
倍速再生にすれば通常よりも早く動画が終わるため、時間短縮につながり効率的な学びを得られるでしょう。

さらにiOS/Androidアプリでのみ対応となりますが、録画授業をダウンロードしてオフライン環境でも学べるサービスが利用できます。
オフラインならWi-Fiなどがない環境でも気軽に勉強できるでしょう。

Schooを実際に利用した方の評判・口コミ

Schooでは数多くのプログラミング言語を学べて、なおかつその他の分野も勉強できることから多くの人から注目を集めています。
実際にSchooを利用した方はどのように感じたのか、受講内容やサポート、料金面から評判・口コミをご紹介しましょう。

受講内容・難易度に関する口コミ・評判

専門的な分野において動画で勉強できることが嬉しい。
複数回に解って授業があったり、生徒代表の進行係がいることで、独りよがりな講義になりにくいのも見ていて助かる。
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/6346/
ビジネスの勉強では、ずっとschooを利用させてもらってました。
本とはまた違って、講師やプレゼンターの生の声や振る舞い、間なども
見ることができることで、活字とは違う印象の残り方で、役に立っています。
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/5920/
HTMLの授業は自分が受講した中で一番わかりやすかったです。プログラム未経験だったのですが、サイトの動画がとてもわかりやすいだけでなく、質の高い演習問題と一緒にタグを学べたため、覚えの悪い自分でもなんとか続けることができました。

動画はカジュアルな感じの解説でとっつきやすいです。動画を見た後、実際に演習問題で理解できたかどうかコードを試すことができ、この方式はとても記憶に残りやすかったです。

また、他の受講者とチャットフォーラムでわからない箇所を教えあうことができたため、演習問題でつまづいたときでも何とか自分なりの回答を提出することができました。
引用元:https://minhyo.jp/schoo-programming


Schooで行われている授業の中にはプログラミング未経験の人でも安心して視聴できるものも多く、実際に利用した方からは「分かりやすかった」という声が挙がっています。
他にも、映像授業ならではの魅力を感じている人もいました。

プログラミングスクールの場合、自分で課題に取り組みながら分からない部分に対して講師に質問できるという方式がよく見られます。
しかし、そもそも課題に取り組むために最低限の知識は自分で習得しなくてはなりません。

もちろん課題に取り組みながらの方が実践的で覚えやすいのですが、一から知識を得たい人にはSchooでの勉強もおすすめです。

機能に関する口コミ・評判

講義画面の下にあるスペースに書き込めるシステムがとても有効です。講義の中で必要だと思った部分をノートにメモする必要が無く、パソコンで記録できるため、非常に便利だと思います。

また、ライティングやプログラミング等、今後必要となるコンテンツが豊富にそろっており、使う価値を見出せます。
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/?page=2
講座の内容そのものはとてもわかりやすく、話しも聞いていて面白いので、退屈せずに学習を続けることができます! ただし、機能面に少し不自由を感じます……。 気になる授業などはどんどん登録していきたいのですが、そうするといざ関連授業をお気に入り登録の中から探そうと「どれだかわからなくなった」「探すのが手間だ」ということがよく起こります。

 自分でリスト分けしていけるような機能が追加されれば、関連して学びたいこともどんどん学んでいけるのですごく便利になると思います!
引用元:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.schoo.android.app&reviewId=gp%3AAOqpTOH-bl9iO-X-_YI-TArMRDVf1mhGYBdDDum_19z2_hg7EPjLsyMtykX06YhXCQarGyksU_assYAe5rOaPnQ
スマートフォンで学習していますが、画面が小さすぎてスライドが良く見えない講座があります。スマートフォン向けにスライドを工夫していただきたいです。 また、こちらの回線が悪いのかもしれませんが、頻繁にフリーズしてしまい講義にならないです。

結局スライドを閲覧するだけの学習になりがちで残念です。
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/?page=3


Schooを利用している人の口コミの中には、機能面について取り上げているものもいくつか見られました。
特に視聴画面に関するものは良い部分もあれば悪い部分もあるようです。

Schooの場合、Web版とアプリ版があり双方で機能に若干違いが見られます。
特にアプリ版ではスライド画面が見にくい、リスト化できないためお気に入り授業の中から見たいものを選ぶのに時間がかかるなど、不自由さ感じる人も多いため注意が必要です。

料金に関する口コミ・評判

プログラミングについて何も知りませんでしたが、私の様に何も知らなかったとしても基礎的な点から見れるので、コツコツ勉強を続けることができました。また、月額料金も安いので気軽に始めることができる点もいい所だと思いました。
引用元:https://minhyo.jp/schoo-programming
オフラインでのリアルな研修などは料金も高く、また通学での勉強は時間、料金的にしづらい部分もあるのですが、スクーを使うことで、時間、お金の制限がなくなりました。
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/7047/
無料会員だと、チケットが足りないです。有料会員になると不自由はありませんが、今度は授業を受ける時間が足りません。スマホからの視聴だとパケット上限がある為、wifi環境が必要です。

全般的にわかりやすいのですが、授業内容が冗長なときがあります
引用元:https://boxil.jp/service/12/reviews/


プレミアム会員でも月額980円であり低価格であらゆる授業の動画を視聴できるため、料金面でメリットを感じている人は多いです。
料金が安ければお金の負担も少ないことや、学んだ内容を活かして副業や転職に活かせば経済的にもさらに豊かになっていくでしょう。

ただし、料金が安いからと言って授業を見過ぎてしまうとパケット代が高額になってしまう恐れもあります。
Wi-Fi環境が整っていたり、大容量のパケットプランだったりしない限り、動画の視聴時間が増えるため、高額な通信代を請求されてしまうかもしれません。

あまりパケット容量が多くない携帯プランを利用している人は気を付けましょう。

Schooのメリット

Schooは専門のプログラミングスクールではないものの、学ぶ上で様々なメリットが得られます。
どのようなメリットが得られるのか、詳しくご紹介していきましょう。

現役で活躍している人から学べる

Schooでプログラミングの授業を配信している人は、各分野に精通している人ばかりです。
例えばオフラインでセミナーを開催しているような人などです。

プログラミングの場合は現役のエンジニア・プログラマーとして活躍する講師は多いため、現場でも役立つような知識を習得できます。
本だと通常現場ではほとんど使われないような知識まで掲載されており、経験者でないとどの知識が本当に役立つのかが分かりません。

しかし、現役で活躍する人から学べれば実践的な部分を絞って教えてもらえるので、初心者にとってもありがたい授業と言えるでしょう。

授業中にリアルタイムで質問できる

プログラミングに限らず、各分野で毎日生放送が配信されています。
生放送に足を運ぶとリアルタイムで授業を受けられるのですが、授業ではただ講師の話を聞くだけでなく、チャットを通して質問することも可能です。

講師によっては質問にリアルタイムで回答してくれる場合もあり、疑問点もすぐに解消できるでしょう。

自分にとって必要な授業だけを受けられる

プログラミングを学びたい人の中には、知識がゼロの状態であり基礎中の基礎から学んでいきたいと考える人もいれば、最低限必要な知識が備わっている人もいます。
カリキュラムが決まっているスクールだと、最低限の知識が備わっている人は改めて勉強することになり、効率的でないと感じる人もいるでしょう。

Schooの場合、生放送や録画授業はすべて1コマ分の授業となっており、自分が学びたい部分だけを選択して、集中的に学べるようになっています。

Schooのデメリット

Schooを利用することで得られるメリットを3つご紹介してきましたが、デメリットと感じてしまう部分もあります。
プログラミングスクールを選ぶ際には、デメリットもきちんと把握しておくことが大切です。
ここからはSchooのデメリットについてもご紹介していきましょう。

講師の質にばらつきがある

基本的に講師のスキルは高いものの、講師によって授業の質にばらつきが見られることもあります。

セミナーを何度も経験したことがある人や、普段から教えることが多いような人だと授業内容も分かりやすく、理解度も高まるでしょう。
しかし、中には細かい部分を端折って説明してしまい、初心者だと理解しにくいような内容になってしまうこともあるようです。

授業選びの際には講師にも注目し、分かりやすく丁寧に説明してくれる講師の授業を選んでみましょう。

生放送だとハプニングが生じることも

生放送に慣れていない講師の場合、途中で使用中のPCがうまく作動しなかったり、チャットで来た質問内容を取り違えて解答したりするなど、ハプニングが起きてしまうこともあります。

「生放送でハプニングが生じても、録画授業で編集されていればいい」という人もいますが、残念ながら録画授業はこのようなハプニングも編集せずそのまま配信されてしまいます。
授業中に余計なハプニングがあるのは嫌だという人には向いていないかもしれません。

実名・写真登録をしなくてはならない

Schooに登録するためには、実名と写真登録が必要となります。
その理由は、「学んでいる」体験を実感しやすくするためと、生放送中に誹謗中傷などのコメントをしないようにするためです。

特に匿名性が高いとどうしても誹謗中傷などの悪質なコメントが増えてしまう可能性が高いため、実名・写真登録を必要としています。

しかし、根拠は理解できるものの、やはり実名・写真登録にあまり良い気がしない人も多いでしょう。
現在Schooの会員数は30万人を突破しており、もしかすると同じ会社の人や知り合いに利用していることが知られてしまうかもしれません。
バレても問題ない人なら良いですが、そうでない人にとってはデメリットと言えるでしょう。

どんな人におすすめ?

  • スキルアップとしてプログラミングを学びたい人
  • 本だけでなく動画でプログラミングの理解度を高めたい人
  • 言語以外に周辺知識も勉強したい人

Schooがおすすめなのは、自分のスキルアップのためにプログラミングを学びたい人や、動画で理解度を高めたい人、プログラミング言語以外に周辺知識(Web関係など)も得たい人などです。

Schooでは同じくプログラミングを学ぶ人と一緒に生放送を見ながら勉強できるため、モチベーションを維持しながらスキルアップのための勉強に費やせます。
将来的にエンジニアやプログラマーとしての転職・副業を考えている人にも最適です。

また、本とは違って動画だと視覚だけでなく聴覚でも情報を得ることができるので、よりプログラミングの理解度が高まります。
授業も豊富なラインナップで、周辺知識もまとめて授業が受けられるため、気になる授業はどんどん受けてみると良いでしょう。

申し込み方法

1.公式サイト内の「アカウント作成」ページへ移動する

まずは公式サイト内の右上に表示されている「会員登録(無料)」から、「アカウント作成」ページへ移動します。

2.外部サービスのアカウントと連携して登録も可能
Apple ID、Facebookアカウント、Yahoo! IDを持っている人は、連携して登録することも可能です。

3.アカウント情報・プロフィールの必要事項を入力

外部サービスと連携しない場合は、アカウント情報とプロフィールにある必要事項を入力していきます。
アカウント情報ではログインIDにもなるメールアドレスとパスワード(半角英数字6文字以上)を入力しましょう。

プロフィールでは氏名・性別・生年月日が必要となります。
プロフィール写真も必要ですが、すぐに設定しなくても登録することは可能です。
ただし、すぐに生放送の授業を受けてチャットを利用したい場合には、この時点で利用する本人の顔写真を選び登録しましょう。

また、メール設定でSchooから届くメールを受け取るかどうかも選択できます。
あとは利用規約・プライバシーポリシーに同意をして登録となります。

なお、ここまでは無料会員登録の流れとなります。
プレミアム会員に登録するには別途登録が必要です。

受講の進め方・流れ

ここでは生放送授業に参加するまでの流れをご紹介します。

1.生放送を見るための環境を整えておく
生放送を見るためにはネット環境を整えておく必要があります。
スムーズで快適に配信が見られるように、Schooの利用推奨環境をあらかじめ整えておきましょう。

2.見たい生放送の曜日・時間を確認する

次に、見たい生放送をカレンダーから探します。
見たい番組が見つかったら、サムネの右上にあるハートマークを押して受講予約しておきましょう。
受講予約をしておくと放送当日にリマインドメールが届き、忘れずに受講できます。

また、Googleカレンダーと連携させることで、カレンダー内に予定として受講したい生放送の情報が組み込まれます。

3.授業を受ける
授業開始30分前から配信される教室に入れるようになります。
授業詳細ページから「教室に入る」ボタンを押して入室しましょう。
教室に入ったら着席ボタンを押すと、タイムラインに「着席しました!」という投稿が表示され、講師や他の受講生にお知らせされます。

Schoo(スクー)を利用するなら動画授業も取り入れよう!

Schooは生放送で学べるコンテンツを提供しており、各プログラミング言語の講座にも対応しています。
無料のオープン会員と有料のプレミアム会員という2種類から選択できますが、せっかく利用するならプレミアム会員がおすすめです。

お試しで利用する分には無料のオープン会員でも問題ないでしょう。
しかし、基本的には生放送しか利用できません。

プレミアム会員なら過去に配信された動画授業も見られるため、より知識を習得できると評判です。
動画なら倍速再生も可能なので、限られた時間で効率的にプログラミングを勉強したい人はプレミアム会員を利用しましょう。

Schooの基本情報

  • 運営会社
  • 対象年齢
  • 指導形式
  • 指導内容

おすすめプログラミングスクール

優良ピックアップスクール PR

SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)の画像

SAMURAI ENGINEER(侍エンジニア)

「なりたい」を実現できる日本初のマンツーマン専門プログラミングスクール

おすすめポイント

専属講師によるマンツーマンレッスンで挫折しないプログラミングスクールNo.1

活躍できるスキルが身につくから、転職成功率98%平均年収65万円アップ

転職支援はもちろん、案件獲得支援や資格獲得支援など目的にあった支援制度が充実

転職成功率98% 平均年収65万円アップ 途中離脱率2.1% 累計指導者数3.5万人 就職支援 転職保証 案件獲得支援 資格獲得支援 オンライン対応 未経験・初心者◯
tech boost(テックブースト)の画像

tech boost(テックブースト)

エンジニアキャリアのプロによる理想のキャリアを実現するプログラミングスクール

おすすめポイント

転職はもちろん、フリーランスや起業など様々な働き方を目指せる

実践型カリキュラムを通して、オリジナルのポートフォリオが作成ができる

スクール卒業後もエンジニアキャリアを一貫してサポートしてくれる

就職支援 案件獲得支援 オンライン対応 未経験・初心者◯
TECH CAMP(テックキャンプ)の画像

TECH CAMP(テックキャンプ)

未経験から10週間でITエンジニアを目指せる転職保証付きスクール

おすすめポイント

即戦力へと高めるカリキュラムと手厚いサポートで転職成功率98%

給付金の対象だから最大70%キャッシュバック

転職だけでなく、定額で学び放題の教養コースも人気

転職成功率98% 学習挫折率3% 累計受講者数6万人 就職支援 転職保証 案件獲得支援 オンライン対応 未経験・初心者◯

リアルな口コミ募集中

プロリアは良い口コミも悪い口コミも大歓迎。
あなたのご経験を投稿して、後輩のスクール選びを応援しませんか?